あけましておめでとうございます。
昨年ぎりぎりまで渋沢栄一を追いかけました。
その渋沢を世界のどのような経営者より高く評価していたのがドラッカーです。
ドラッカーは1909年生まれ、2005年没という、20世紀最大の経営思想家で、たくさんの予言を当て、経営の新しい言葉を生み出しました。
マネジメントの父と呼ばれています。
ドラッカー大好き、読み飽きたという人はうんざりかもしれませんが、私は2つの視点でドラッカーを読み解いてみたいのです。
1.彼はなぜ予言をあてられたのか
2.日本の水墨画は、彼の思想にどのような影響を与えたかです。
今週はこの辺で、また来週
今年もよろしくお願いします


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